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情報工学(2008春学期)

【講義一覧】

[01]

第1回講義(4月8日)

1.講師自己紹介:
・プロフィール
本日の
2.講義:
・情報工学とは
3.この講義について:
・講義予定
・この講義の方針
・この講義の聴き方

講義ノート
[02]

第2回講義(4月15日)

復習
2.離散的情報源の性質
2-1 確率過程( Stocastic Process )
2-2 マルコフ過程
3.離散系における情報量
3-1 情報量の定義と性質

講義ノート
[03]

第3回講義(4月22日)

復習
質問への答え
対数の底が「2」になっている理由
エントロピーの最大値
クイズ

講義ノート
[04]

第4回講義(5月13日)

復習
3.2 マルコフ過程のエントロピー
3.3 誤りによる情報量の低減

講義ノート
[05]

第5回講義(5月20日)

復習
3.3 誤りによる情報量の低減
受信エントロピー

講義ノート
[06]

第6回講義(5月27日)

復習
4 情報の伝送
4.1 はじめに
4.2 通信速度
クイズ

講義ノート
[07]

第7回講義(6月3日)

復習
4.3 符号容量
課題
宿題

講義ノート
[08]

第8回講義(6月10日)

復習
5 離散的情報の符号化
5.1 符号化の方針
5.2 符号化法
5.2.1 シャノンの符号化法

講義ノート
[09]

第9回講義(6月17日)

復習
5.2.2 ハフマンの符号化法
5.3 誤りがある場合の符号化法
5.3.1 パリティ検査符号
5.3.2 巡回符号
クイズ

講義ノート
[10]

第10回講義(6月24日)

復習&補足
6 情報の伝送(その2)
6.1 マルコフ過程の符号容量
クイズ

講義ノート
[11]

第11回講義(7月1日)

復習
6 情報の伝送(その2)
6.2 誤りがある場合の符号容量
7 連続的情報源の情報量
7.1 はじめに
7.2 標本化の数学的取扱い

講義ノート
[12]

第12回講義(7月8日)

復習
7.3 標本化定理
クイズ

講義ノート
[13]

第13回講義(7月15日)

復習
8 連続的情報源の情報量
8.1 連続的情報源のエントロピー
8.2 連続的情報源におけるエントロピーの最大値

講義ノート

 

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