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慶應義塾OCW >>復活!慶應義塾の名講義>>藤森 名誉教授
 

復活!慶應義塾の名講義

150

【復活!慶應義塾の名講義】とは

創立150年記念の一環として、慶應義塾の発展に多大な貢献をされた教員の方に、慶應義塾があらためて感謝し、その意を表すために実施される講義です。
この講義に、その教員にかかわる塾員の方々(ゼミ・研究室OB・OGなど)や一般の方にご参加いただくことで、キャンパスに回帰していただき、慶應義塾の現状を体感していただいています。

ここでは、その内容を要約し、慶應義塾の講義に関心を持っていただいている多くの方々に知っていただきたく掲載を開始しました。

このページは第19回講義の藤森 三男商学部名誉教授の「名講義」です。

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「経営学者が見たこの国の来し方、行く末」

藤森 三男商学部名誉教授

【概要】

2008年7月19日(土)、三田キャンパス西校舎517番教室において、「経営学者が見たこの国の来し方、行く末」というタイトルで、藤森三男名誉教授による創立150年記念講義が行われました。
当日は約200名の方が参加され、藤森名誉教授の久しぶりに行われた講義に熱心に耳を傾けられていました。

藤森名誉教授

  • 講義要録
  • 講義資料
  • 配布資料
  • 講義ビデオ(下記のNoをクリックしてご覧下さい。また一括再生は上記の写真をクリックして下さい。)
部分再生
概要
 
 
 
 
 
 
 

藤森名誉教授略歴

藤森名誉教授

藤森 三男 (ふじもり みつお)
【略歴】
1934年 長野県諏訪市に生まれる
1960年 慶應義塾大学経済学部卒業
1965年 慶應義塾大学助手(商学部)
1971年~1973年 UCLA School of Management 客員研究員
1972年 慶應義塾大学助教授(商学部)
1980年 慶應義塾大学教授(商学部)(2000年まで)
1982年~1983年 University of New South Wales, Faculty of Commerce 交換教授
1990年 University of Minnesota, School of Management 交換教授
2000年 慶應義塾大学名誉教授(現在に至る)
2000年 立正大学経営学部教授 (2005年まで)

【主要著作】
『経営分析論』、『定性要因による経営分析』、『オーストラリアの企業環境と経営』、『ハイブリッド・キャピタリズム』、『儒教資本主義の運命と代案』、ほか多数

 

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